ベネッセは、当初、情報漏えい件数は、最大2070万件と発表していたが、
7月22日現在、確認された件数は、約2300万件となった。
クレジットカード情報の漏えいの恐れもでてきた。
2014年7月23日水曜日
2014年7月11日金曜日
ベネッセで最大で約2070万件の個人情報漏えい
漏えいした情報項目
・郵便番号
・お客様(お子様とその保護者)のお名前(漢字およびフリガナ)
・ご住所
・電話番号(固定または携帯)
・お子様の生年月日、性別
クレジットカード情報や、銀行・郵便局の口座情報、お客様からお支払いいただいた金額などの情報は、現時点の調査では確認されていない。
個人情報の漏えいは、珍しくないが、TVでベネッセは、補償等は、考えていないと報道していたのが、気になった。
通常、安くても、500円の商品券は送るはずなので、500円 × 200万人 = 100億円の損失である。
この場合、迷惑料ということで、全員に送るので、この金額を下回ることはない。
カード、銀行の情報も含まれると、一気に数倍に膨れ上がる。
・郵便番号
・お客様(お子様とその保護者)のお名前(漢字およびフリガナ)
・ご住所
・電話番号(固定または携帯)
・お子様の生年月日、性別
クレジットカード情報や、銀行・郵便局の口座情報、お客様からお支払いいただいた金額などの情報は、現時点の調査では確認されていない。
個人情報の漏えいは、珍しくないが、TVでベネッセは、補償等は、考えていないと報道していたのが、気になった。
通常、安くても、500円の商品券は送るはずなので、500円 × 200万人 = 100億円の損失である。
この場合、迷惑料ということで、全員に送るので、この金額を下回ることはない。
カード、銀行の情報も含まれると、一気に数倍に膨れ上がる。
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